先週から右脚の付け根の外側にある骨の出っ張りの下あたり〜膝までが痛むマサオです。
転職しても動画はコチラ
寒さで冷えたのか、転職したものの仕事中暇でやることなく、ずっと座ってるだけで身体動かさないからなのか…
原因は不明です。
世間ではお隣の国のコ○ナウイルスが流行っておりますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?
歴史的に見るとあの国発祥の病気は沢山あるそうです。
カル○ス豆さんの母国で有名なペ○トもあの国発祥なんだとか…
三國志ファンの私としては悲しい限りです。
※ちなみにカル○スさんのいた会社にちなんで今回の曲なわけではないです。
いつも動画を撮り終えた後に酒飲んで思いついた曲次の動画のために練習しているわけです…
どうせ殆ど動画なんざ見られてないからこんな感じです。
このブログ見てる人なんて更に少ないでしょう…
今回の曲ですが、聴いた通りアップテンポで弾いていてとても気持ちいい曲です。
まぁVai先生の曲は微妙なバランスでハマると気持ちいい曲ばかりなのですが、この曲はシンプルに気持ちいいです。
レガートを使って下降しながらの上昇フレーズは最高に気持ちいいです。
株をやる人ならわかると思うのですが、時足で見たら下降トレンドなのに時間足で見たら上昇トレンドだったようなフレーズです。
上昇しきった後のベンドはもうヘブンです。
一説によるとセクロスより気持ちいとかなんとか…
なのでセクロスに満足しない血気盛んな諸君はギターを始めてタヒぬまでにはVai先生の曲完コピ目指しましょう!!︎
セクロスに満足してる諸君もVai先生の曲を完コピして新しい扉を開きましょう!!︎
そして学校の音楽の授業のデフォをリコーダーからギターに変えてしまいましょう!!︎
※マサオはリコーダーが尋常ではないくらい下手な小学生でした…
難易度的にはそれ程難しくないです。
舐めプした私は相変わらず散々なデキですがorz
近年Vai先生のライブのオープニングでこの曲をやることが多い印象ですので、指の感触を確かめるにはいい曲なのかもしれませんね。
最後のピックによるタッピングですが、Vai先生はこの曲の最後をCD通りに弾いている映像はありませんでした。
なのでこの速度のフレーズは悟兄のお得意のピックによるタッピングと私の独断と偏見によりプレイしています。
※どこかの記事でこの曲は悟兄の曲の作りっぽいからとかなんかを見たような気がします…もしかしたらVai先生が意識したのかもしれないですね。
テクニック的にはそこまで難しくないのですが、相変わずゆったりとしたベンドやエロティックなビブラートのニュアンスが難しいです。
※これを語ると丸2晩の時間と焼酎が必要になるのでやめときます。
毎度毎度のことですが私自身まだまだ煮詰めきれておらず、Vai先生のフィーリングには曲を聴く度に新しい発見を得ることができます。
Vai先生のコピーは
なんとなく弾けるようになってから
Vai先生のプレイをみる
↓
CDを聴く
↓
ニュアンスを練習する
↓
CDを聴く
・
・
・
という繰り返しが必要になります。
ライブや動画撮影など、で期日がある場合は妥協が大切です。
幸か不幸かそのうち妥協の仕方上手くなっていくはずですので、あまり神経質にならないことがコピーを続けるコツです。
自分が気にしているほど他人は気にしていないものです。
それではまた
マサオ